「うつで誰も助けてくれない・・」悩見続けた私がたどり着いたこと

私はかつてうつ病を数年間患っていました。

いつも一人で

部屋の中で引きこもる。

 

仕事はもちろんできないし

友人もどんどん離れていき

孤独になっていく。

 

将来の希望なんてないし

もはや自分はどんな方向へ

進んでいくのかも検討がつかない・・・

 

そんな時

「誰も助けてくれない・・・」

とうつ病と自分と周りの人を

とにかく恨んで恨んでいました。

 

もしかしたらこれを見ている

あなたも同じ思いをしているのでは

ないですか?

 

「自分って異常なんじゃ・・」

そんなことはありません。

 

そう考えることは自然なことなんですよ。

だからすごく気持ちわかりますよ。

でもずっとそんな感じでは

やっぱりしんどいですよね。

 

そこで状況を打破するため

私が気づいた答えを書いておきますね。

 

うつ病で助けてくれないと嘆く前にまずは自分が必死で助かろうとすることが大事です

「うつ病の自分を助けてくれない」

そう嘆く気持ちは本当にわかります。

 

だって助けてほしいじゃないですか。

 

私も助けてほしいってずっと思っていたけど

補助が無かったらやっぱり

死ぬほどつらい思いをしていましたから。

 

でもある日気づいたんです。

 

「助けてほしい」という気持ちを

外に求めていたわりには

自分自身が必死で助かりたいという

気持ちそのものが抜け落ちていることにです。

 

自分が助かりたいという気持ちがないと

目の前の景色はとにかく

漠然とした闇がひろがっているんですよね。

 

あまりにもよくわからない

不安や悲しみ、緊張が広がっていますから

「苦しい。苦しい。助けて。助けて」という

気持ちしか出てこないんですよね。

 

けど助けてくれるわけでもなく・・・

 

だから自分が助かりたいと必死で思えば

目の前の現状をなんとかしようとするんですよね。

 

そもそも自分が助かろうとすることを

あきらめている人に人が助けられるわけが

ないのです。

 

「自分は必至でたすかりたいんだ」と

必死で考えた結果。

 

「やっぱり今自分を苦しめている

うつ病をなんとかしたいんだ」と

考えるようになりました。

 

うつから必死で助かろうとしたときに出会ったのはセロトアルファのサプリメント

「なんとか助かりたい。

自分を助けたい」

そう考えると必死でうつ病を改善するための

方法を集め始めました。

 

そんな必死の探索のかいもあって

セロトアルファというサプリメントに

であることができたんです。

 

このセロトアルファが確実に安全に

私の症状を落ち着かせてくれたんです。

 

「誰もたすけてくれない」とかつての

私はどこに行ったんだろうというぐらいに

元気になっていたんですよね。

 

これも「自分で助かりたい」という思いが

引き寄せたものではないかとおもっているんです。

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ