「後悔ばかり・・・」そんな私の頭の中・・・

「どうしてこんなことを

したのだろう?」

 

と後悔ばかり感じることは

ありませんか?

 

一時の後悔ならだれでもありますが

毎日毎日日課のように

なってる場合はすごくしんどいです。

 

実際に私も

うつ病がひどかったとき、

後悔の連続でした。

 

毎日毎日のように悔やむので

心のエネルギーが生きているだけで

すり減ってしまうように

感じていたんです。

 

後悔ばかりの私が

実践してみた考え方や

方法を紹介していきます。

後悔ばかりの自分が試してみた考え方や方法

今を大事にするという考え方

この考え方は

よく聞いたことがあります。

 

過ぎ去った時間や未来のことはわからない。

だからあれこれ考えるのではなく

今の時間を大切にするという

考え方です。

 

「確かにね。

今を生きることができたら

いいんですよね」

と私も願いました。

 

でも、今がすごく苦しいんですよ。

今生きているこの瞬間瞬間が

苦しさで満たされているんですよ。

 

自分でも考えたくないんですけど

後悔で苦しみが満たされているんですよ。

 

今を生きるということが

苦しさで埋め尽くされていたんです。

 

未来に生かせるということで前向きに考える

次に前向きに考えるという方法です。

 

過去の失敗も

今後の未来を生かすための

材料となる。

 

だから後悔で立どまっているのではなくて

前向きに考えて未来に生かしていこうと

言う考えです。

 

うん。すごいよくわかる。

 

そう。わかるんですよ、

頭ではそうできたらどんだけ

自分が楽だろうということが

ありのままに想像できるんです。

 

でもどうしてもそんな風に考えることが

できません。

 

「前向きに」と思えば思うほど

後悔の考えがどんどん

頭の中に押し寄せてくるんです。

 

頭の中では「いけない」

とわかっていても、

後悔はどんどん押し寄せてしまいます。

 

後悔ばかりを生み出している気分そのものを改善しようと考えた

考え方を変えるだけでは

根本は変わらない。

 

自分で悟りました。

 

しかし、現在「うつ病」を患っている人にとってみると、不安や絶望や後悔は近々の課題です。これらの、感情は別に「うつ病」の病気だからなるのではなく、どんな人でも持っている感情です。ただ、「うつ病」の時には、そのような感情に飲み込まれてしまい、実際の生活に支障をきたしてしまうという特徴があります。例えば、不安感で人に会うことが怖くなってしまったり、後悔で何をする気力も失われてしまうなどです。

ATAFFINGより引用

 

そう。うつ病を患っていると

後悔が日課になって

生活に支障をきたす可能性があるということです。

 

逆を言えば

うつ病を改善することで

後悔ばかりの自分を

変えることができるのではと

考えました。

 

うつ病を改善するために使用したのはうつ病専用サプリメント

「どうしてもうつ病を改善したい」

そんな私が手にとったのが

うつ病のサプリメントでした。

 

抗うつ薬をのむことを考えましたが

実際に

「効果がないから」

と数十錠の薬を処方されている

友人を目で見て

 

「自分は嫌だ」と考えたです。

 

薬漬けになって

これ以上後悔したくないって

ココロから思ったんです。

 

そんなときに天然成分でできている

うつ病サプリを知りました。

 

1日2錠だけでいいと書いていたので

「これなら試せる」

と手にとったのが

リラクミンseです。

 

 

健康栄養食品ですが

リラクミンに含まれる

ラフマ葉エキスという成分が

安心を感じさせてくれる

セロトニン増やしてくれるのです。

 

実際にセロトニンが増えたからでしょう。

いつの間にか

抑うつ気分は改善されたのです。

 

そのおかげか

「後悔ばかり」という考えが

嘘のように消え去ってしまいました!

 

 

 

 

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